【自分が創造した世界を見て楽しんでもらえると感動する】
どうも、大河高士です。
小説を書く魅力の一つに「自分の頭の中を誰かとシェアできる快感」があると思います。
皆、自分の話を聞いてもらいたいものです。
その中でも自分が普段から空想している物語を誰かと共有できたら嬉しいだろうなと思いました。
人には言えないような妄想を上手く物語化して、それを楽しんでもらえたなら最高にハッピーになれると思いました。
それが小説を書く理由の一つになるのではないかと思います。
私も自分が想像した世界を誰かに見てもらって、そして、楽しんでもらう感動を味わってみたいです。
ここまで読んでくださってありがとうございました。