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19について振り返ってみる

【前置き】

どうも、大河高士です。今回は、19について語ります。よろしくお願いします。

 

 

19~すべての人へ

19~すべての人へ

  • アーティスト:19
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【19】

学生の頃、19を聴いてる自分に酔っていた私です。テレビの露出が少ないのに、いい曲を出しているアーティストを聴いてるというのが格好いいと思っていた時期が私にはありました。「好きなアーティスト?」「まぁ、19とかかな?」

 

【個人的おすすめ曲】

水・陸・そら、無限大

NHKシドニーオリンピックのテーマソングでした。そのためか、スポーツの印象が強い曲になります。「水・陸・空よ 無限大〜♪」のところが好きです。

 

『すべてへ』

安定感があって好きです。

「吹くだろう風なんて待つなよ」

(「すべてへ」より)

いい歌詞だなぁと当時から思っていました。

 

『あの紙ヒコーキ くもり空わって』

19といえば、こちらの曲のイメージです。ノスタルジックな曲調で、子どもの頃を、不思議と思い出したくなります。

 

『西暦前進2000年 →』

「他人をみては歩幅を合わせるだけで「楽しい自分」を演じてた……。」

(「西暦前進2000→」より)

じっくりと前を向いていける歌詞と歌声に勇気づけられます。未成年の頃と今に聴くのとでは印象も変わります。ただ、当時からこの曲は好きでした。

 

『果てのない道』

独特なリズムのイントロから始まるこの曲が個人的には思い入れがあります。CDも持っていました。高校受験当日の朝に何故が無性に聴きたくなって、家を出る直前にかけた曲でした。おかげかわかりませんが、高校受験は合格できました。

 

【まとめ】

以上、19について語りました。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。