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私にとっての理想の父親とは?

【理想の父親】

どうも、大河高士です。

 

自分にとって、理想の父親ってどんなんだろうと考えてみました。

 

演じるというよりかは、目指していくべき姿という感じといいますか。

 

自分はどんな父親になりたいのか。

 

 《子どもに深い愛情を注げる父親になりたい》

 

 色んな意味を含めてみました。

 

優しく接したり、仲よく遊んだり、成長を喜んだり、スキンシップをとったり、時には厳しく叱ったりと愛情には色んな形があると思います。

 

言い換えると、「子どものことを大切に想い、行動できる父親」です。

 

 親だから、愛情があるのは当たり前だと思われるかもしれませんが、忙しかったり、疲れていたり、子どもの泣き喚きに苛々したりしていると、愛情がなくなるまではいかないにしても、意外と忘れがちになっているのではないでしょうか?

 

 だから、《子どもに深い愛情を注げる父親になる》という理想像を打ち立てました。

 

【現状】

上記の話は、私の娘が2歳のときに書いたメモでした。最近、子育てメモを読み返しているのですが、当時の私はそのような考えをしていたようです。

 

そして、今もその考えは変わっていなかったです。

 

いつのときも愛情を注げる父親でありたいなと思います。

 

【まとめ】

やり方は色々あると思うけど、基本の方針はシンプルにこういいのでいいのではないかと私は考えました。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

 

親に愛されている子どもは、頑張り屋で親切です。

(「子どもが育つ魔法の言葉」より)