私と何処かの誰かが豊かになる雑記ブログ

RPGゲームとランニングとファンタジー小説好きの雑記ブログ

抜いちゃっても気にしすぎない

【前置き】

どうも、大河高士です。今回は、久しぶりにオナ禁の話題になります。よろしくお願いします。

 

賢者モード→絶望】

オナ禁をしようと心に決めた人が性欲に負けて抜いてしまうと物凄く絶望を感じてしまいます。

 

私も何度も失敗しているので、気持ちは痛いほどよくわかります。

 

「やってしまった」

「意志が弱い」

「最悪だ」

 

賢者モードも相まって、心には負の感情が渦巻いてしまいます。

 

【気にしすぎない】

そのときに大切なのは気にしすぎない心です。

 

確かに絶望感はあるのだけど、それを渦巻かせていると上手くいくオナ禁も上手くいきません。下手をすれば、連続リセットの負の連鎖に入ってしまう危険性もはらんでいます。

 

もう抜いてしまったらしょうがない。

 

反省は必要だけど、気持ちをすぐに切り替える方が生産的です。

 

オナ禁は、失敗した次の瞬間からリスタートを切れるというメリットがあります。失敗=終わりではありません。終わらない挑戦ができます。

 

ある部族は雨乞いを100%成功させるそうです。それは、祈祷や呪術などの特殊な力があるわけではなくて、ただ、ひたすらに雨が降るまで雨乞いの儀式をやめないから成功するのです。

 

やめない限り失敗ではありません。

 

だから、気にしすぎないでいただきたいなと思います。

 

【反省と対策】

とはいえ、反省と対策は必要です。

 

1回の失敗を有効に活用するために、例えば、そのトリガーを処分するとか、アプリをアンインストールするとか、毎回、何かしらの対策を講じるといいです。

 

そして、どんどん自分がオ◯ニーしないような環境や価値観を作っていくと次第に日数は増えていくと思います。

 

【まとめ】

抜いちゃっても気にしないという話でした。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。f:id:mushitora:20251214144737j:image