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レミオロメンについて振り返ってみる

【前置き】

どうも、大河高士です。今回は、レミオロメンについて思い出語りをします。よろしくお願いします。

 

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レミオロメン

高校生の頃、よく聴いていました。カラオケで歌っている友人も多くて、共通の音楽の話ができるのも嬉しかったなという思い出があるバンドです。

 

【個人的おすすめ曲】

『3月9日』

3/9に思い出して、聴きたくなる曲です。今では、学校の合唱曲になったりしているのでしょうか。私は、毎年、3/9にこの曲を聴いて、その後、レミオロメン楽曲を流れで聴くパターンが多いです。日付が入っている楽曲というのもいいなと思いました。

 

『RAN』

勢いがあって、聴いていて元気になれる曲です。

「走り続ける意思はあるか」

(「RAN」より)

前向きな歌詞に勇気づけられます。

 

『アカシア』

サビがかなり好きです。入りからして最高だなと思える曲です。歌詞もいいので、是非とも聴いていただきたい曲です。

 

『Wonderful & Beautiful』

「都会は溢れて田舎は足りない それとも逆か似たようなものか」

(「Wonderful & Beautiful」より)

こちらの歌詞が私の中のレミオロメン史上、1番好きな歌詞です。初めて聴いたときに、ビビッときたのを今でも覚えています。

 

『粉雪』

個人的に1番好きな曲は、ド定番ですが、「粉雪」になります。CDも持っていました。あの白をベースにしたジャケットも記憶に残っています。大切に聴いていました。ドラマ「1リットルの涙」の展開とあいまって、最高の楽曲になったなと私は思っています。

 

【その他】

『モラトリアム』『春夏秋冬』『スタンドバイミー』なども好きです。

 

【まとめ】

以上、レミオロメンについて語りました。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。